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オフィシャルブログ

食欲の秋

いろんな所で、食に関するイベントが開催されています。

食欲の秋、味覚の秋といったところでしょうか。

気候もわりと過ごしやすくなり、食欲も増してくると思います。

秋のおいしい食材も、いっぱい出てきます。

感謝して、喜んでいただきましょう。

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喜んで感謝していただくと、気がめぐり元気な体づくりに役立ちます。

気の持ち方が非常に大切!病は気からとも申します。

最近このことを深く感じています。

食事ができることを、有難いなー、当たり前じゃないんだ、

最近のニュースを見ているとそう感じます。

慢性炎症

近年、多くの疾患に慢性炎症が関わっていることが解ってきました。

激しい炎症反応は、①赤くなる、②腫れる、③熱が出る、④痛むという症状が見られますが、

慢性炎症は、弱く穏やかなため、自覚症状がなく、知らないうちに病気が悪化してしまう傾向

にあります。

慢性炎症万病のもと

炎症で多くの細胞が壊される。

まわりの細胞が傷つく。

血液がドロドロになる。

血行不良の状態になる。

持続力に欠ける。

原因不明の痛みが生じる。

インスリンの働きが悪くなる。

血糖値が上がる。

血栓が出来やすい。

血圧が上がる。

免疫力が低下する。

がんが生じやすくなる。

痴呆症になりやすい。

突然死を起こしやすい。

一等級三七人参は、古書に

止血(出血を止める)、散血(おけつを改善する)、定痛(痛みを軽減する)

消腫(腫れを消す)、という効能が記されています。

抗酸化などの機能もあります。

一等級三七人参には炎症を抑える働きが解っており、

慢性炎症に対する効果が期待されます。

新学期が始まりました。

当店のすぐ前には、小学校があります。

つい先日まで体育館の増改築工事が行われていました。

夏休み中の出来事です!体育館もきれいに生まれ変わり、

新学期が始まり、子供たちが元気に登校してきています。

子供たちの声から元気がもらえるような気がしています。

新学期が始まってすぐに、運動会があります。

運動会は、小学校の一大イベント!

準備や練習に子供たちも大変でしょうが、

怪我や、体調を崩すことなく、頑張ってほしいと思います。

子供は地域の宝と申します。

地域住民として、子供たちの健やかな成長を見守って行きたいと思います。

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未病を治す

漢方の考え方のひとつに、未病を治すというのがあります。

病気とまで行かないけれども、体調がすぐれない・・・

ほおっておくと病気を発症してしまう手前であると思われる状態のところです。

ここの状態を改善する方法は、自然治癒力、免疫力を整え人が本来持っている自然に治る力が向上する生活習慣をしていくことが大切と感じています。

食事、運動、睡眠を規則正しくこなし体調不良の原因となる生活習慣を改めていく。

ここが肝心であると思います。

この考え方の根本は、自分の病気は自分で治す、自分の体は自分で守る。

ここが肝として、あります。自己責任で他人のせいにせず自分で克服するのだという強い意思を持って生活していくことから始めてほしいと思います。

何でもかんでも、医者薬に頼るのはよくない、治りを早めるために補助的に使うくらいのスタンスでよいと感じています。

そのためには、個人的にもしっかり勉強して、本当のことを知ることが大切と思います。

まず自分の状態がどのような原因があって、この様になっているのかを知るところから。

そして原因が、推測できればそれを改めて、改善するように努力していく。

そのために何を使うか?どうするか?

に尽きると思います。頑張って、健康を維持していきましょう。

やっぱり、自分の健康は自分で守るしかないのですよ。

病気を跳ね除ける、強い体づくりをしていきましょう。

これから残暑に向かい、まだまだ暑い日が続きます。

養生していきましょう。

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暑い夏の気温差にも注意!!

【8月】夏に起こるヒートショック

冬場に多い「ヒートショック」ですが、室内と室外での寒暖差が激しい夏場でも起こることが

考えられます。

夏場のヒートショック関連サイト

https://hayr51.biz/heatshock/natugata/

 

夏の未病(悩み)

夏はからだに影響を及ぼす、暑さ・湿気の影響を受けやすい季節です。

特に胃腸が影響を受けやすいので下記の様な症状には注意してください。

夏バテ(夏負け・暑気あたり)

ダルイ・食欲不振の方

全身倦怠感、息切れ、食欲不振、口渇、のどの乾き、尿量減少、発熱、下痢など

水分過多

むくみがある方

冷たい水分を取りすぎ、水分を補給しても口の渇きが止まらない、胃でチャプチャプ音がする。

尿量が少ない、水溶性の下痢をする、食欲減退

冷房病

冷え性の方

クーラーのかけすぎで起こるからだの冷え、寒気、頭痛、手足の痺れ

筋肉痛、体のだるさ、手足のむくみなど

熱中症・日射病

頭痛・めまい・吐き気などがある方

炎天下での運動、労働で多汗し、口渇、発熱、息切れ、無力感、脱力感

胃腸風邪

腹痛・下痢などがある方

嘔吐・腹痛・下痢を伴う風邪・消化不良

夏風邪愛

寒気を伴わない熱症状、発熱、頭痛、咽痛、発汗など

今、気になる不調や悩みがあり、きちんと治療しておきたい方

お問い合わせください。

早食いは、注意しましょう!食事はゆっくりと!!

早食いは、体重の増加、血糖値の上昇、腹囲の増加にも関連していることがわかっています。良く噛んで食べることは、脳や味覚の発達、また胃腸の働きを良くすることにもつながります。脱”早食い”で健康アップ! #早食い #メタボ #肥満 https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g5/cat510/h30/300901001 …

免疫力と腸内環境と血液浄化

これらは、健康と大いに関係があり、このことを自身で自覚してやっていくことが体調の根本解決になっていきます。

肝を元気にする食べ物

症状肝臓の弱り

 

腸内腐敗

 

血液の汚れは腸内バランスに大きな原因があるようです。

腸内のお掃除をし腸内バランスを整えていけば解決できそうですね。

食事に気を配り、内容を理解していくことから始めましょう。

どんな食事の内容にしていけばよいかということが解ってきます。

誰もが気になる!?酸っぱい汗のニオイ

そのニオイ・・・ストレス疲労があるサイン!!

夏の汗のニオイは、誰もが気になるところ。

人によって油っぽいニオイや酸っぱいニオイなどがありますが特に、

夏に気になる、酸っぱい汗のニオイは、精神的ストレスが多い、

身体が疲れている時に、出やすいニオイと考えれれています。

(糖尿病の人も出やすい)

汗には3つの腺があり、皮脂腺とアポクリン腺そしてエクリン腺があります。

通常、エクリン腺は無臭の汗が出ますが、身体が疲れたり筋肉をよく使うと

「乳酸」という成分が血液中に増えます。

乳酸は疲労物質であり、新陳代謝で体内で分解される成分ですが、

様々な状況で代謝低下しているときは、

分解しきれずエクリン腺から汗と一緒に分泌されてしまいます。

これが皮膚の上で皮脂と混ざり、酸っぱいニオイに変化します。

これが「気になる酸っぱい汗のニオイ」の原因です。

代謝低下はつまり、血液が汚れやすい、血流が低下、低体温、

睡眠不足のときなど

身体が心身にストレスを感じ、疲れやすくなっているときです。

また、酸っぱいニオイは汗だけでなく

、体質によっては口臭に現れることもあります。

ストレス・・・疲れ・・・汗のニオイどうにかできる?

かといいますと、

出来ますよ!

ストレスによる疲れがあれば乳酸を分解できる身体に

改善すればいいのです!

血液をきれいに、血流をよくさせ、体温を高く、

ストレスに強い身体にすると、

乳酸は汗に混じることなく代謝分解されますので、

ニオイが気にならなくなります。

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自分が楽しまなきゃ!

とてつもなく暑い日が続き、しんどくてうんざりします。

若いころは・・・と思ったりしますが、年のせいですね!?

暑さに体が充分な対応が出来ずに、体のバランスを崩し体調不良を訴える方が多いように思います。

水分をしっかり補給も大事です。しかし冷たいものの摂り過ぎ、飲みすぎにも注意!

汗をかくことにより、ビタミンやミネラルも失いますから、食事はバランスよくしっかり食べて、体力温存!

そして何より、免疫力をつける!病気を跳ね除ける力をつけましょう。

腸の働きを良くする事が大切です!免疫力の70%は腸でつくられるそうです。

腸内バランスを整えしっかり腸のお掃除が出来ていれば、体は元気です。

そこだけでも意識するようにして、生活してください。

そのためにどんな生活をしていけばいいかということです。

足らないものがあれば補い、生活習慣も見直し、

とにかく、自分で行動していくことが大切と思います。

一緒に考えませんか?

腸内バランスを整え、免疫力をつけるよい方法があります!!

便秘でお悩み、やる気が出ない、どことなく体調がすぐれない、元気が出ない、

そんなお悩みにお答えします!

腸は第2の脳