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ササヘルス・ビイレバーキングの通信販売

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オフィシャルブログ

お店のすいてる時に

さわやかな良い天候なのですが、以前と比べて人通りの少ないこと、

そして当店を覗く方も少ないこと、かなり気になっています。

しかしそんな時に、気を寄せてお越しいただく方があるんです。

何のことはない、気になったから寄ってみたとおっしゃいます。

買い物をするでもなく、困りごとの相談でもなく、

一通り、世間話をした後で、いつもまとめに入るんですが、

今日は、人を変えようと思ったら、自分がかわらなあかん!で

落ち着きました。

なるほどもありましたが、

かなり根気のいる難しいことだと思いました。

 

腸と脳は繋がっている

https://www.orangepage.net/daily/1627?ていたfbclid=IwAR3I6Lt6zFZ_-3tmHZVmVHSvDMi2mQW54_i3U8P61aIwLQ3PlsdMb18b9f

腸と脳

肝臓に負担のかかる季節

春から夏にかけて、肝臓がお疲れになる季節なんです。

肝臓は、沈黙の臓器と云われてまして、症状が出てきたときには取り返しの

つかない事が少なくありません。

気候も良くなり、何かと無理をしやすい時期ですが、だからこそ健康に留意してください。

肝臓の働きを助けるビタミン・ミネラルを多く含んだ野菜や海藻類をとり、納豆や味噌などの発酵食品で酵素の働きを活発にし、ゆっくり時間を作ることを実行してください。

この様な少しづつの継続が5年後10年後のあなたの健やかな生活に繋がります。

ストレスが症状として現れるのは胃腸で、食欲がなくなり下痢や便秘などになりますが、東洋医学では、

ストレスのたまる場所は”肝臓”といわれています。

考えすぎや悩みすぎで解決することはありません。

”何とかできる”

というような前向きな考え方でストレスを乗り切り、穏やかな気持ちで暮らしたい季節ですね!

腸内環境

腸内環境をバランスよく整えないと免疫は上がりません。

高齢の方が、若いときは薬を飲まなくても1日寝れば翌日には治っていたのはこのバランスが整っていたからということです。

腸内の食物繊維や酵素が充分に存在していると腸内の微生物のバランスが良くなります。

しかしバランスが取れても栄養の吸収の場である小腸絨毛の細胞膜がしっかりして

いなくては免疫力が上がりません。

1、食物繊維(海藻類・豆類・野菜、特に根野菜・きのこ類・イモ類)

2、酵素

3、小腸絨毛の細胞膜の強化

(細胞膜はコレステロールから、コレステロールはスクアレンから作られる。良質の脂肪成分)

現代の若い人は加熱食や欧米食、添加物食をとり過ぎているため、病気の症状がなかなか改善しないという研究結果が明らかにされているようです。

 

夏バテ

夏バテは、発汗でビタミンやミネラルが不足して、脱水症状になる。

胃の消化機能が低下して、食欲不振に陥る。

これらが元になりますが、

暑さで消化機能が低下し、栄養の吸収効率が極端に悪くなり、

カラダに必要な栄養素であるビタミン・ミネラル・たんぱく質などが不足して

夏バテ特有の症状がでるのですから、

ビタミン・ミネラルがたっぷり入った栄養補助食品、今から飲むのは、

如何でしょうか?

なんと70%の人が夏バテ経験者だそうですよ!

冷房が効きすぎた部屋で仕事をしたり、ビールやジュース、アイスの食べすぎ

飲みすぎも注意しましょう。

カラダが冷えることで、エネルギーを作ることが出来ず、

胃腸機能が益々低下し、免疫力も低下してしまいます。

美容にもいい、抗酸化成分を含んだ健康食品

お勧めがありますよ!!

多分、飲んどかなきゃ、損です!!

 

冷えの改善

気温の変化や、ストレス、生活習慣、から来ると思われる冷えについては、

血流を改善することにより治すことが出来ます。

血流を改善するには、運動、マッサージ等も有効ですが、カラダの中から血流を促進して対処するのも方法です。

ズバリ血流改善効果の優れたものでお勧めがあります。

冷えて困っている方、お問い合わせください。

小学校校外学習

今日は、小学生のかわいいお客さんが12名ほど来店してくれました。

「どんなおくすりをおいていますか?」

「おすすめのおくすりはなんですか?」

など、質問を受け、店内の見学をしてくれました。

15分くらいでしたが、元気で無邪気な小学2年生の児童のみんなと、

接する機会が持てて、良かったです。

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女性と歯周病の関連性

女性と歯周病の関連性

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歯周病とは

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健康とは・・・!?理想的な食生活って何だと思いますか?

まず、頭に浮かぶのは・・・

・無農薬で有機栽培のお野菜を中心肉類は控えめ

・煮る・炊く・蒸す・焼くなど・・・油を使わない調理法

・主食は無農薬の玄米

・食品添加物や化学調味料を使った加工食品は出来るだけ避け、体に安心な手作りの食事を毎日取る

でも・・・・今の日本でこんな食生活が可能でしょうか?

では、どうすればいいのでしょうか?

その昔、糖尿病は日本では少ない病気でした。幕末黒船が来襲し日本に開国を迫りましたが彼らは日本に糖尿病がほとんどいないことに驚いたそうです。

江戸幕末のころの日本人の食事は、糖尿病にならず、食べ過ぎることもなく、食事の内容も炭水化物と野菜などが中心でした。

当時の日本の伝統食は、現在、世界でもっとも健康的な食事といわれています。

もともと人類は空腹にとても強い動物なのです。

人類の歴史は満腹時代より飢餓の時代のほうが圧倒的に長く、満腹の時代はここ数十年の話です。

血糖値を下げるホルモンが1種類であるのに対し、血糖値を上げるホルモンは5種類あるという事実も私たちの身体は食べ過ぎには適していないということを表しています。

私たちの身体は食べ過ぎには耐えられないとも言えます。

しかし私たちは食べないと体に悪いと思っています。

食べ過ぎの習慣は全身の血行を悪くし血液を汚す原因です。

又もうひとつ便秘も、血液を汚す原因です。

腸に滞留した便は腐敗し有毒なガスを発生させ、それが腸から吸収され血液に乗って全身をまわります。こうして汚れた血液が全身を回りさまざまな病気を発生させるのです。

胃腸の許容量を超えて食べていると「宿便」を溜め込むことになります。

1日3食の現代ですが、食べ物が豊富で食生活が豊かな一方、体を動かす機会が著しく減った今日、胃腸が丈夫でも腸内に便が残り、宿便となって溜まるのです。

食べ過ぎにより便秘や宿便になり血液を汚し、さまざまな病気を発生させるのです。

食べすぎを止め、腹8分の食事や、思い切って抜いたりして排便を良くすることで健康になることがあります。

ササスルー