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オフィシャルブログ

日別アーカイブ: 2019年9月4日

慢性炎症

近年、多くの疾患に慢性炎症が関わっていることが解ってきました。

激しい炎症反応は、①赤くなる、②腫れる、③熱が出る、④痛むという症状が見られますが、

慢性炎症は、弱く穏やかなため、自覚症状がなく、知らないうちに病気が悪化してしまう傾向

にあります。

慢性炎症万病のもと

炎症で多くの細胞が壊される。

まわりの細胞が傷つく。

血液がドロドロになる。

血行不良の状態になる。

持続力に欠ける。

原因不明の痛みが生じる。

インスリンの働きが悪くなる。

血糖値が上がる。

血栓が出来やすい。

血圧が上がる。

免疫力が低下する。

がんが生じやすくなる。

痴呆症になりやすい。

突然死を起こしやすい。

一等級三七人参は、古書に

止血(出血を止める)、散血(おけつを改善する)、定痛(痛みを軽減する)

消腫(腫れを消す)、という効能が記されています。

抗酸化などの機能もあります。

一等級三七人参には炎症を抑える働きが解っており、

慢性炎症に対する効果が期待されます。