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オフィシャルブログ

月別アーカイブ: 2019年6月

腸と脳の関係

腸と脳は繋がっているんだって!

https://www.orangepage.net/daily/1627

 

ダウンロード (8)

おなかの痛くならない、便秘薬です。

改善方法のご提案

免疫力を向上させて、強い体をつくりましょう!!

そのために当店では、漢方薬・サプリメント等 厳選しておススメしています。

顔かたちがそれぞれ違うように、健康のため愛用するものが違って当たり前です。

一人ひとりの食生活や生活習慣をお聞きしその方に必要なものをおすすめ致します。

お気軽にご相談ください。

根本原因の改善を目指し取り組み始めて10数年。食事・呼吸・運動・想い・環境これらの

間違いが病気の根本にあることに気付いたのです。

改善の補助に、漢方やサプリメント等を使いしっかり治ってもらうことを前提にご提案しています。

しっかり意識を持って取り組めば素晴らしい結果が得られます。

症状を抑えるだけの治療法でなくて、根本からきっちりと自分の力で改善そる方法を根気よく実践していきます。

良くなっていただけるまでお付き合いしますのでとことんお話に来てください。

まずは体調のお話をじっくり聞くところから始めています。

そんな中から、原因を追究し、改善方法を提案し、自分にあった方法を実践していく。

治すのはあなたですから、努力した分良い結果がえられます。

電話:079-676-2488  ご相談お待ちしています。

イメージが大切!

今日は、久しぶりに暑い!

今日も何名かのお客さんのお悩みをお聞きしましたが、

思うに、改善していくイメージというか~すっと浮かんだときには、

後日よく効いた!!というようなお言葉をいただけることが多く、

薬販売者冥利に尽きます。

このイメージですが、やはり普段からの心がけが大事なのは言うまでもないと思うのです。

数ある店舗の中からのお客さんとの出会いですので、

この出会いを大切に誠心誠意させていただかなければなりません。

日々研鑽はもちろんですが、私が大切にしたいのは常に自分の心の安定、

平常心を心がけて、聞くことを最重要としたいと思います。

どんなお悩みが深層心理にあり、何を解決したいのか?

ここをしっかり汲み取り、良くなるイメージが私自身に湧くような、

しっかりとした対応を心がけたいと思っています。

最近しっかり聞けてないな、という反省も踏まえ、

書かせてもらいました。

不眠症対策

毎晩ぐっすり眠れてますか?

不眠は、「眠れない」という夜間の苦痛だけでなく、

日中のだるさ、集中困難など、

心身にさまざまな影響を及ぼします。

また、睡眠を改善することは、

生活習慣病の予防や治療においてもとても大切です。

不眠症とは、不眠の状態が長く続き、日中は、眠くて倦怠感・集中力低下・食欲不振などが

現れ、生活に支障が生じる疾患を言います。

夜間の主な症状として、

入眠障害、なかなか寝付けない。

床に入って寝付くまでに、30分以上かかるタイプ。

不安や緊張が強いときなどに起こりやすいといわれています。

中途覚醒、夜中によく目が覚める。

睡眠中何度も目が覚めたり、一度起きた後なかなか寝付けなくなるタイプ。

不眠の訴えの中で、最も多く、中高年で頻度が高いといわれています。

早朝覚醒、朝早く目が覚める。

朝、予定時間よりも2時間以上前に目が覚めてしまい、その後、眠れなくなって

しまうタイプ。高齢者によく見られます。

日中の主な症状としては、

●日中の眠気・疲労・倦怠感

●気分がすぐれない、イライラする。

●注意力・集中力・記憶力の低下。

●やる気・気力・自発力の低下。

日々のストレスや精神疾患、睡眠リズムの乱れなど、

何らかの理由で「覚醒」させる機能が「睡眠」を誘う機能を上回ってしまった場合、

不眠がおこるという仮説が提唱されています。

寝床は、寝るためだけに使う。

本を読んだり、テレビを見たりは控えましょう。

寝る前は刺激物は避けましょう。

早寝早起きの習慣をつけて睡眠と覚醒のリズムを整えましょう。

太陽の光で、体内時計をリセットしましょう。目が覚めたらカーテンを開けて、

朝日を浴びましょう。

朝食は抜かないほうがよいでしょう。

心と体の目覚めに重要です。夜食をとる場合は、消化のよいものにしましょう。

昼寝をするのなら、午後3時までの20~30分。

30分以上の睡眠は深い眠りに入ってしまい、夜の睡眠の妨げになります。

適度な運動も心がけてください。

運動の習慣はよい睡眠をもたらします。

軽いウオーキングなど夕食前後の運動がおススメです。

生活習慣の工夫で改善しない場合は、不眠症のタイプにあったお薬等も

考えてみましょう。

 

寒暖差アレルギーに要注意!

7℃以上の寒暖差は自律神経の乱れを引き起こす可能性があります。

寒暖差が激しい時期のくしゃみなどのアレルギー症状は注意が必要です。

寒暖差アレルギー関連サイト

https://tenki.jp/suppl/m_nakamura/2017/10/12/26451.html

【予防対策】

1、カラダを冷やさない

2、体力をつける

3、正しい食生活を心がける

エネルギー源となるたんぱく質、ビタミン、ミネラルをバランスよく、旬の野菜を食べる

梅雨に起こりやすい便秘

梅雨に起こりやすいと言われる便秘は、代謝が落ちることによって腸の蠕動運動の低下によるものです。
この場合は、腸内の環境を整える必要があります。
そのために必要なのが【発酵食品】です。

【発酵食品】

発酵食品は食材を微生物などの力を借りることで、発酵させ、風味をよくしたり、栄養価を高めたりしています。
では、便秘になぜ発酵食品が良いのでしょうか。
それは、発酵食品に含まれる微生物である乳酸菌が腸内の善玉菌を増やして、腸内環境を整えてくれるのです。

 善玉菌
腸内に生息している細菌。
・病原菌の腸内での増殖感染防止
・身体の代謝機能に作用

【発酵食品の代表】
・納豆
・ヨーグルト
・キムチ
・酢
・チーズ  など
発酵食材同士の食べ合わせもおススメです。
クリームチーズにキムチを和えたり、塩麹と酢でドレッシングにしたりするのも一味変わって美味しいですよ♪

ササスルー

お店のすいてる時に

さわやかな良い天候なのですが、以前と比べて人通りの少ないこと、

そして当店を覗く方も少ないこと、かなり気になっています。

しかしそんな時に、気を寄せてお越しいただく方があるんです。

何のことはない、気になったから寄ってみたとおっしゃいます。

買い物をするでもなく、困りごとの相談でもなく、

一通り、世間話をした後で、いつもまとめに入るんですが、

今日は、人を変えようと思ったら、自分がかわらなあかん!で

落ち着きました。

なるほどもありましたが、

かなり根気のいる難しいことだと思いました。

 

腸と脳は繋がっている

https://www.orangepage.net/daily/1627?ていたfbclid=IwAR3I6Lt6zFZ_-3tmHZVmVHSvDMi2mQW54_i3U8P61aIwLQ3PlsdMb18b9f

腸と脳

肝臓に負担のかかる季節

春から夏にかけて、肝臓がお疲れになる季節なんです。

肝臓は、沈黙の臓器と云われてまして、症状が出てきたときには取り返しの

つかない事が少なくありません。

気候も良くなり、何かと無理をしやすい時期ですが、だからこそ健康に留意してください。

肝臓の働きを助けるビタミン・ミネラルを多く含んだ野菜や海藻類をとり、納豆や味噌などの発酵食品で酵素の働きを活発にし、ゆっくり時間を作ることを実行してください。

この様な少しづつの継続が5年後10年後のあなたの健やかな生活に繋がります。

ストレスが症状として現れるのは胃腸で、食欲がなくなり下痢や便秘などになりますが、東洋医学では、

ストレスのたまる場所は”肝臓”といわれています。

考えすぎや悩みすぎで解決することはありません。

”何とかできる”

というような前向きな考え方でストレスを乗り切り、穏やかな気持ちで暮らしたい季節ですね!

腸内環境

腸内環境をバランスよく整えないと免疫は上がりません。

高齢の方が、若いときは薬を飲まなくても1日寝れば翌日には治っていたのはこのバランスが整っていたからということです。

腸内の食物繊維や酵素が充分に存在していると腸内の微生物のバランスが良くなります。

しかしバランスが取れても栄養の吸収の場である小腸絨毛の細胞膜がしっかりして

いなくては免疫力が上がりません。

1、食物繊維(海藻類・豆類・野菜、特に根野菜・きのこ類・イモ類)

2、酵素

3、小腸絨毛の細胞膜の強化

(細胞膜はコレステロールから、コレステロールはスクアレンから作られる。良質の脂肪成分)

現代の若い人は加熱食や欧米食、添加物食をとり過ぎているため、病気の症状がなかなか改善しないという研究結果が明らかにされているようです。