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カテゴリー別アーカイブ: 日記

口臭・体臭、気になる人は・・・

効能効果がある医薬品で、「ササヘルス」をお試しください。

きっと根本からの改善に役立ちます。

疲労も取れて、お口の中や、身体もすっきり元気になります!!

ニオイのお悩みに、ササヘルス 飲んでみてください。

きっと喜んでいただけます。

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要注意!秋の花粉症

秋の花粉症は春よりも長引くことがあるそうです。

実際私自身が、鼻の調子が悪く、つらい思いをしています。この時期の喉や花の症状は秋の花粉症の可能性もあります。

ブタクサやヨモギの花粉が飛散のピークを迎えるので、この時期に花粉症の症状を訴える方は少なくありません。

秋の花粉症は呼吸器系に現れやすく、喘息や肺炎のような症状になったり、症状が長引いたりすることもあるので、注意が必要です!

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疲れをリセット

疲れをリセットして、風邪やインフルエンザ予防しましょう!kira02.gif

疲れがたまり、寒さが厳しくなる秋から冬にかけては、風邪やインフルエンザが流行する時期でもあります。

「疲れていると、風邪やインフルエンザにかかりやすくなる」

・・・ということは経験から良く知られていますが、そのメカニズムとはどのようなものでしょうか。

肉体的・精神的な疲れがたまる⇒自律神経のバランスが狂いホルモンバランスや免疫系の働きが乱れる⇒免疫力が低下する⇒体内に侵入したウイルスや細菌が活性化。風邪などの感染症に罹りやすくなる。

というものです。

疲れを溜めない体づくり!

風邪やインフルエンザを予防するためには、免疫力の低下の原因である「疲労」を溜めない事が1番。

疲れを感じたらそのままにせず、早めに解消していきましょうね!heart09.gif

 

 

血管年齢 あなたは大丈夫ですか!?

血管年齢とは、血管の老化度、つまり動脈硬化がどれくらい進んでいるのか表すものです。

現代では食事やストレスの影響で、実年齢よりも高い人が増えています。

輪ゴムのように年月を重ねると、いつ切れてもおかしくない状態になってしまいます。

◎血管年齢の例 血管の硬さをものに例えると・・・

20代・・・ちくわ 【弾力もあり血管も元気】

30代・・・ゴムホース 【やわらかいけどお疲れ気味】

40代・・・ラップ芯【ストレスや食生活でもろくなり・・・】

50代・・・ガラス管【いつ割れるか心配です・・・】

何も予防しないでいると、上記のようになってしまいます!!

血管年齢を若く保つ方法は、血管は年齢と共に徐々に堅くなり老化していきますが

血管の弾力性を保つには、血管が酸化しない様にする事が大切です。

抗酸化食品をとることで、血管の酸化予防(サビ予防)をしましょう!

抗酸化や血液浄化・血流改善を考えましょう。

当店には、おすすめの抗酸化食品があります。

そして血流計も設置しています。

血管の弾力度を示す値も出ますので、体調チェックができますよ!

お気軽にお越しください。

無料で測定サービス中です!!

 

気・血のめぐりを良くする

気の巡りを良くする!

病は気から。快か不快かが分かれ道。

不快なものをまとい続けると気がうせる。

怒らず、恐れず、悲しまず。

楽しいのがいい。笑うのがいい。声を出すのがいい。

体を動かすと気分を発散できる。

美味しいものを食べるのもいい。

快と感じるものはすべていい。

肝臓を元気にすると気の巡りが良くなる。

血の巡りを良くする。

気の巡りが悪くなると、血の巡りが悪くなる。

気血の巡りが悪くなると痛い、つらい、疲れる、苦しい・・・・

といった不快な症状がいっぱい出る。

今は病気ではなくても、ほおっておくと病気になる。

病気の一歩手前の症状で、「未病」とも呼ばれる。

現代医学が苦手とする分野である。

気血の不調を改善する方法は????

 

10月になって、不安定な気候が・・・

皆様、最近のご体調如何でしょうか!?

便秘をはじめとする、お通じのご相談が多いようです。

さすがに暑い夏の影響が秋に出る、秋バテノ兆候も感じます。

胃と腸のケアしっかりしていきましょう。

それに、お肌が紫外線のダメージを受けているようで、

肌トラブルもチョクチョクありますよ。

しっかりスキンケアしましょうね。

当店のおすすめスキンケア商品は、

八ヶ岳の天然水を使用した、肌にやさしいリスブラン化粧品です。

八ヶ岳の「天然水」を使用

慢性炎症

血液ドロドロの人には慢性の炎症があります。

慢性の炎症を改善しないと血流は良くなりません。

慢性炎症の原因は、生活習慣による身体の異常です。

症状としては、未病の場合にも見られます。

病院の検査数値に異常がないが、体調が思わしくない状態が未病といえるでしょう。

やはりこの状態で改善に持っていければ早く治るでしょう。

自律神経系の疾患

加齢を伴う不快な症状

更年期障害

ストレス等による不眠

意識(想い)を変えて、行動が変わっていくことで解決できることもあります。

その上で、漢方や健康食品を使っていくのも有用でしょう。

睡眠の質

睡眠は長いだけでは、健康ではありません!

睡眠は量より質が大切です。

睡眠の質=疲労回復力

になります。

睡眠の質が悪ければ、眠っても疲労は回復しません。

睡眠をとっているにしても、睡眠の質が悪く、疲れを十分に

解消できなければ、身体に様々な影響が出てきます。

夜中に目が覚める・・・

眠れない・・・

疲れが取れない・・・

自律神経の中枢に原因があります。

自律神経とは、

呼吸・消化吸収・血液循環・体温・心拍数を調整している神経です。

自律神経がほとんどの器官をコントロールしています。

自律神経の中枢が疲れると、睡眠のリズムや深度コントロール機能が低下して

質の良い睡眠が取れなくなってしまうのです。

自律神経のバランスを整えることが、

質の良い睡眠には必要です。

質の良い睡眠にお勧めできるものがあります。

気になる方は、ご相談ください。

 

酸素の宅急便

人間の病気や痛みは細胞が酸素欠乏で死んでしまうから起こるものだ!

これは、野口英世博士の言葉です。

身体に酸素を送っているヘモグロビン。

わかいときは1平方メートル当たり450万から550万あって酸素を供給しますが、

50歳以降には、350万くらいに減少します。

それだけ酸素量が不足し、細胞の老化が始まります。

全身細胞に酸素が不足なく届いていれば、病気や痛みはおきなくなるということだそうです。

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秋は肌トラブルの多い季節です。

夏の紫外線のダメージや、秋になって気温の寒暖、湿度の変化などによる身体への影響。

花粉によるアレルギーの症状など、デリケートな人はトラブルが発生します。

そんなときの対処方法

当店では、スキンケアと腸内環境の改善による方法を提案しています。

これに食事(食べ物の)心がけ、普段の気持ちの持ち方が入ります。

身体に負担のかからない、根本改善に繋がる方法なので、

やってみる価値は大いにあると実践してきました。

良い報告もあります。完璧に克服された方もあり、

その方法をお悩みの方にも提案したく思っています。

いつでもご相談ください。

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