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カテゴリー別アーカイブ: 日記

若いころと同じには眠れない?

疲れと眠りの関係

熊笹抽出液には、身体を活性化させて疲れにくくする作用があります。

十分な睡眠と熊笹のパワーで春を楽しく過ごしましょう。

脳が必要とする睡眠量とは、

25歳の平均が約7時間であるのに対し、65歳の平均は約6時間です。

それにもかかわらず、寝床に入ってから時間が長くなりがちで、『眠れない』

強く感じる人も多いはず。

この様な場合は眠くなってから寝床に入る、遅寝早起き がよいといいます。

リラックス

就寝1時間前ほどに、40度以下のぬるめのお湯にゆっくりつかると、リラックス状態

(副交感神経優位)になり寝つきが良くなります、睡眠時間が少ないと疲労も溜まりやすく

なりますのでご注意を!

疲労回復には、ササヘルスが効果あり!

精神疲労や肉体疲労など疲労感は様々。

疲労感の元となる活性酸素をササヘルスが打ち消して、

疲労に効果を発揮します!46983769_429729370892774_2030326840064737280_n

病気になる原因・・・内因七情とは?

やる気が出ない、体が不調・・・。長期のお休み明けやこの時期に起こりやすいのが、

「五月病」です。長い休みでオンオフのスイッチが切り替えられなかったり、生活が変わったり

して、一時的に強いストレス状態におちいっているからと考えられています。

中国の医学では、病気になる原因として、「内因七情」というものがあります。

内因七情《喜ぶ・怒る・思う・憂う・悲しむ・恐れる・驚く》

暑さや寒さといった「外因」とは別に、上記の感情からも病気になるといわれています。

強いストレスにさらされ、「思う」ことが多すぎると「脾」を傷め食欲不振になったり、下痢をしたり、

口臭や胃腸の不調も出てきます。又いろいろなことに対して、「怒る」ことが多いと、「肝」を傷め

逆上したりイライラしたり、怒りっぽくなったり、ぼんやりして無気力になったりしてしまいます。

ラットでも、強いストレスにさらされると寿命が縮みます。人間も同じです。ストレスには注意して

ください。怒りすぎたり、心配しすぎたり・・・あまり同じ感情にとらわれすぎないようにしましょう。

穏やかにすごせば、それが健康で長生きできる秘訣になるのではないでしょうか。

春のパンダ通信より

梅雨の季節を快適に過ごすために

梅雨は自律神経が関係!?

梅雨の季節になると、どうも体が疲れやすい、頭痛がする、

ボーっとしてしまう、気分が乗らない、などの体調不良に悩まされませんか?

これは体内にある‘自律神経’が関係しています。

自律神経とは、体の外の環境に応じて、体の器官を調節してくれるもので、

例えば暑くなれば汗をかいたり、寒いと鳥肌を立て、体を震わせる働きをしています。

また、血管の収縮にも働き、血圧の調節をしてくれることなども自律神経のお仕事です。

では梅雨時にはどのように関係しているのでしょうか?

低気圧でゆったり ⇒ やる気不足、だるさ

そもそも高気圧と低気圧では、自律神経の働きが違います。

高気圧では、空気中のエネルギーの材料となる酸素が多いため、‘交感神経’が優位となって体の代謝が上がり、人は活動的になります。

快晴のときなどがそうですね!

しかし、梅雨時の特徴である低気圧では、空気中の酸素が少なくなり、‘副交感神経’が優位となってエネルギー代謝が抑えられます。

すると、呼吸や脈が緩やかになり、やる気がでなかったり、だるさが出たりする傾向があるのです。

快適に過ごすためには栄養補給!

この様な低気圧状況を快適に過ごすには、①生活リズムを整えること、②ストレスをためないこと、

そして、③バランスの良い栄養補給をすることが大切です。

ワタナベオイスターには、ビタミンミネラルがバランスよく含まれ、

梅雨時のやる気不足やだるさ解消に欠かせないサプリメントです♪

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春は皮膚病が多く、疲れやすい

新生活の始まりや、宴会等の機会でストレスをためる。

お酒を飲みすぎるなど肝臓に負担がかかります。

新陳代謝の悪い冬に溜まった「肝臓の毒」が春になって抜けやすくなるように、

休養や睡眠をたっぷりとることが大切です。

肝臓の毒は、大小便から抜けなければ、皮膚や粘膜から抜けてくるので、

春はアレルギーを伴う、皮膚病・目の炎症・口内炎・鼻炎・蓄膿症といやな症状が

多くなります。大小便が快適に出ることが大切です。

春は以上のように肝臓の新陳代謝が盛んな時なので、GOTやGPTが他の季節に比べて

若干高めになるときです。

肝臓の解毒を助ける漢方があります。

皮膚病はまずスキンケアが大切です。

コレだけで、治って行くこともあります。

何もしたくない、やる気が出ない。

脳に栄養が足りないと、精神疲労・うつ状態を引き起こしやすいです。

ミネラル・ビタミンの不足は、脳での栄養の渡し舟の不足を招き、脳の働きを低下させる

ということがわかっています。

情報を運ぶ「渡し舟」となる神経伝達物質として、セレトニン、ドーパミンが有名ですが、

ATPという物質も神経伝達物質であることが発見されました。

又ATPはドーパミン(神経伝達物質)の放出を刺激する働きもあり、神経伝達上、とても重要な働きをしていることが解明されました。

脳内のATP(神経伝達物質)の不足はうつ状態を助長します。

脳内でATPが不足すると、情報が上手に流れません。

又、他の神経伝達物質(ドーパミンなど)の量が減少し、「何もしたくない」、「やる気が出ない」、

「寝付けない」といったうつ状態になりやすくなります。

脳の栄養不足は、「寝つきの悪さ」や「何もしたくない」などの精神疲労、うつ状態を引き起こす重要な原因になります。

うつ状態とは単なる心の問題だけでなく、栄養不足も関係しています。精神安定のためには、

脳への十分な栄養補給が欠かせません。

しかし食生活のゆがみにより、栄養バランスが乱れやすい現代人は、亜鉛などのミネラルが

不足する傾向にあります。

精神疲労・うつ状態には、ミネラル・ビタミン補給がとても大切です。

うつ病では、血清亜鉛値が低く、うつ病の脳波の乱れは亜鉛補給によって改善されるとの報告もあり、抗ストレスミネラルといわれています。

出産後や更年期の女性、糖尿病では亜鉛欠乏状態の陥ることが多く、亜鉛欠乏がうつ状態を生じさせる可能性が指摘されています。

オイスターには、優れたミネラル補給効果があります。

脳にやさしい栄養補給を!!

 

食の改善

食の改善から考えませんか?

ポイントは、栄養・血流・抗酸化・解毒がポイントになります!

体の疲れ、心の疲れ、不眠、糖尿などなど

ほんまもんの栄養素を補給することで、梅雨時も、元気に過ごすことが出来ますよ!

そんなおすすめ栄養素

当店おすすめは、

海のミルク、国産牡蠣100%、ミネラルたっぷり、亜鉛・鉄・銅・セレン

この牡蠣肉エキスだ!!

2010年07月02日_CIMG2216

寒く感じます。

日によって気温差が激しいですね。

年齢を重ねると、この気温の変化に体調が損なわれます。

デリケートな人は、そく自律神経に作用するというようなところです。

冬の寒さのことを思えば、大変すごしやすい良い気候なはずですが、

かなりの気温の差が、日によりありますと、着るものも困りますし、

やはり体調には応えます。

季節の変わり目は、この辺の事情により体調不良が起こるんですね。

強い体と、強いメンタルがほしいですね。

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まもなく、大型連休

もうすぐゴールデンウィーク!楽しみにしておられる方も多いことでしょう。

ご予定は如何でしょうか?

ご馳走を食べ過ぎて、体調を壊したり、

遊びすぎて、疲れをためたり、

何事も節制が必要なときもあります。

ご注意くださいね。

毎年言われる5月病・・・

注意することにより、予防は可能なのかなと・・・思います。

疲れやストレスを軽減してくれる漢方や、サプリメントも活用して、

健康を維持しましょう。

基本的には、生活習慣に注意して、食事、睡眠、休養をしっかりとる、

そして健全な精神状態を保つ。

コレには、運動をする、汗をかく等のストレスを解消することが必要ですね。

精神的にリラックスできることもいいですね。

人それぞれ、あると思いますが、一番あった方法を、心地よい方法でやることが大事!

 

毎日を健康で明るくハッピーにお過ごしくださいね。

それでは、また。

 

 

黄砂に注意を

深刻な中国の大気汚染が報じられ、西よりの風が強くなる春先以降は黄砂が飛んでくるようになります。

汚染物質を付着して飛来するケースも多く、

子どものぜんそくやアレルギーが悪化し、脳梗塞の引き金になると指摘する専門家もいます。

https://style.nikkei.com/article/DGXDZO52063490T20C13A2MZ4001?channel=DF140920160921&style=1

花冷え

今朝から、雨です。気温も低く、体が冷えます。

お店は、冷えて、暖房を入れました。

午後も気温は上がらず、冷えます。

冷えは病気の大敵です。

特に下半身や、足先などを温めましょう。

関節痛でお悩みの方は、症状が出やすいので、血行が良くなるように、

血流を意識して関節を取り巻く筋肉を動かすイメージで運動しましょう。

少しは、痛み和らぎませんか??

身体の中からも、温めるものを摂ることも良いと思います。

不快症状や不調は、自分の治る力を信じて、何事も前向きに考えましょうね。

自分のカラダを治すのは自分自身。

この頃私自身がそう自分に言い聞かせて頑張っています。

冷えは「万病のもと」といわれます。

体が冷えると血流が悪くなって血液もドロドロになり、酸素や栄養素が体の隅々まで運ばれなくな

ってしまいます。また、老廃物も排出されず、体内に蓄積されてしまいます。
冷えによって免疫力も低下してしまいます。免疫力を決定するのは腸です。

体温が1度下がると、免疫力が30%以上低下するともいわれています。

冷えは、その状態を「我慢する」「放っておく」のではなく、

ちゃんと向き合って対処することが必要です。

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