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脳から治す

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心身の不調において、こんなことを学びました。

病気になるかならないか

脳が体の異常に気付き治そうとすれば健康になる

気がつかなければ病気になる

どうでしょう。今の社会生活において、

自律神経失調症、不眠、引きこもり、うつ、発達障害・・・

脳の働きが関係するお悩みが多いように感じています。

脳が壊れている~なんていわれます。

 

人が生まれた時から持っている五感、5つの感覚のことですが、

目、耳、舌、鼻、皮膚を通して感じる5つの感覚、

視覚、聴覚、味覚、臭覚、触覚のことです。

 

この感覚を通じて脳を治していく方法があります。

 

病気を脳から治す

 

共振共鳴

 

脳の機能を元に戻すのはパソコンを再起動するようなものである

カラダに異常が起きているという緊急事態に対して

脳がそれに気が付いていないと治そうという反応は起こりません

長時間携帯電話する事で脳が壊れたら 聴覚からのアプローチする

 

(シューマン共振を利用する)

シューマン共振を説明する その前に共振ついて解説する

人は風の音、自動車のエンジン音、足音、清流を水が流れる音など、無意識のうちに感知しています。音によって方向や距離、

何が起こったかを脳は判断しています。

人の可聴音は、20hz~20khzです。

不協和音や騒音、心地よいと感じない音、罵り合う言葉、有害な周波数領域の電磁波なども実は、脳が常に監視しています。

聴くだけではなく、不協和音や心地よいと感じない音声、罵り合う言葉は、波動が自分に帰ってくるわけです。

つぶやくのも同じです。

何か自分にとって不都合な事を、他者のせいにするヒトがいますね。

ネガティブな事を喋るまたは、つぶやく事は脳を自分で壊しているのです。

言葉にして発することは、自分が発した言葉を再度聞いて脳が反応するのです。

他人の悪口や、罵る言葉、攻撃的な言葉を相手にかけることは、自分の脳にも

働きかける結果となり俗に言う、「天に向かってツバを吐く」事となります。

 

例えば、アトピーになった子供が親のせいにして非難するような言葉を発するとします。

しかし早く治すには、ポジティブに考える事が一番の治療になります

これが 共鳴とか共振というものです

次にシューマン共振

 

脳波には、α β δ θ波とありますが、脳波はシューマン振動に共鳴が起きないように空白の周波数帯が存在します。

シューマン振動の7.8hzや、第二次の14.1hz、第三次20.3hz、これを避けるかのように脳波が分かれます。

屋外で生活すると シューマン振動を肌で感じます

電磁波などの影響により脳の感度が高い状態のままでは、脳はどのような音もうるさく感じます。だから音全体に対しての感度を下げてくるということです。

すなわち、脳の異常興奮がおさまります。

眠れないから、睡眠薬を飲んでいる人がいますが脳は休息を取れていません

睡眠薬を飲んでいる人の脳波を測定しても、20hz以上振動したままです

脳がリラックスするのは13hz以下の脳波になる必要があります。

大自然には 脳を癒す効果があるのです。

 

屋内で出来る事

音楽を聴いたらいいか? ジャズ、クラシック音楽…

モーツアルトの曲を動物や植物に聞かすと、何らかの効果があると聞いた事がありませんか?

現在の社会で決められた「440Hzで 調律された音楽」より、人間の心身によい

432HZで調律された曲に意味があります。

また、純正律の音を聞くことなどでもチャクラの振動数が整います。

それは、ヒトが1、2、3、4、…と数を数える1秒とは

地球の構成している岩石の成分、珪素の振動数に関係があります。

クオーツ時計の「クオーツ」は水晶の意味で、水晶振動子が32,768回(2の15乗)振動すると1秒となります。

音はヒトの心を整えるもの、乱すものでもあり、自然界の法則に則った周波数を聞くことが大切です。

素数の掛け算や割り算で表される音が、自然界の本来の音です。

きちんとした音を聞くことが 脳が病気に気が付き 治そうとする力を発揮します

食べる事は 機能低下した脳に対してのもっとも有効な方法です。

脳の機能が低下すると脳は生きるために最低限必要な情報処理を最優先します

外からの情報に対して応答が悪くなります。

特に交感神経からの情報のレスポンスが悪くなります。

 食べて脳を治す

脳の機能回復の方法で重要なの事は 味覚を利用して脳にアクセスを試みる事です

「交感神経に察知されないように 脳にパルスを送りリセットする」が必須です

食材は、その味によって、酸味、苦味、甘味、辛味、鹹味の五種類に

わけられます。これを五味といい、それぞれの役割があります。

酸っぱすぎる、甘すぎる、塩辛すぎる、えぐい、苦い、渋いなどの味がするものは

カラダに必要か毒性があるものか?

過去に食した味の経験から大脳皮質が判断します。(交感神経が感知)どのような味が混ざっていてもいいので バランスが取れ 「旨い」「美味しい」と感じる。また唾液の分泌を促すものが

機能が低下した脳にアクセスする権利があります

 

okuto-seishindo の紹介

気軽に話のできる相談薬店です。 健康心身・よろず相談で、創業大正15年 三代目 54歳 〝自分の健康は自分で守る〟 〝自分の病気は自分で治す〟 ピンピンコロリの楽々人生を送りたい。 そして送れるようなアドバイスが出来て、 人様の役に立てる人間でありたい。 自分及び家族にする療法を素直にお伝えし助言していきたいと考え店頭に立っています。まずはお話をお聞きし、その人に必要な効く商品をご提案することに注力しています。