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何もしたくない、やる気が出ない。

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脳に栄養が足りないと、精神疲労・うつ状態を引き起こしやすいです。

ミネラル・ビタミンの不足は、脳での栄養の渡し舟の不足を招き、脳の働きを低下させる

ということがわかっています。

情報を運ぶ「渡し舟」となる神経伝達物質として、セレトニン、ドーパミンが有名ですが、

ATPという物質も神経伝達物質であることが発見されました。

又ATPはドーパミン(神経伝達物質)の放出を刺激する働きもあり、神経伝達上、とても重要な働きをしていることが解明されました。

脳内のATP(神経伝達物質)の不足はうつ状態を助長します。

脳内でATPが不足すると、情報が上手に流れません。

又、他の神経伝達物質(ドーパミンなど)の量が減少し、「何もしたくない」、「やる気が出ない」、

「寝付けない」といったうつ状態になりやすくなります。

脳の栄養不足は、「寝つきの悪さ」や「何もしたくない」などの精神疲労、うつ状態を引き起こす重要な原因になります。

うつ状態とは単なる心の問題だけでなく、栄養不足も関係しています。精神安定のためには、

脳への十分な栄養補給が欠かせません。

しかし食生活のゆがみにより、栄養バランスが乱れやすい現代人は、亜鉛などのミネラルが

不足する傾向にあります。

精神疲労・うつ状態には、ミネラル・ビタミン補給がとても大切です。

うつ病では、血清亜鉛値が低く、うつ病の脳波の乱れは亜鉛補給によって改善されるとの報告もあり、抗ストレスミネラルといわれています。

出産後や更年期の女性、糖尿病では亜鉛欠乏状態の陥ることが多く、亜鉛欠乏がうつ状態を生じさせる可能性が指摘されています。

オイスターには、優れたミネラル補給効果があります。

脳にやさしい栄養補給を!!

 

okuto-seishindo の紹介

気軽に話のできる相談薬店です。 健康心身・よろず相談で、創業大正15年 三代目 54歳 〝自分の健康は自分で守る〟 〝自分の病気は自分で治す〟 ピンピンコロリの楽々人生を送りたい。 そして送れるようなアドバイスが出来て、 人様の役に立てる人間でありたい。 自分及び家族にする療法を素直にお伝えし助言していきたいと考え店頭に立っています。まずはお話をお聞きし、その人に必要な効く商品をご提案することに注力しています。