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カテゴリー別アーカイブ: 日記

水分の取り過ぎで体調を壊している

よく、「水を飲めば血液サラサラになる」と言われ、こまめに水分摂取に心がけておられる方もおられるようです。

確かに水は生命活動になくてはならないものです。しかし何にでも適量というものがあります。

植木も水をやらなければ枯れますが、水をやりすぎても根が腐ります。

『過ぎたるが及ばざるがごとし』で、

人も水を取り過ぎると様々な変調をきたすので注意が必要です。

例えば血液中の水分量は腎臓が調節するので、沢山水を飲めば、それだけ排尿が多くなります。水を飲まなかったら、尿が濃く少なくなります。

なので水分の摂取量を増やしても血液の中の水量は変わりません。

(人体の恒常性の法則)

また人は年をとるにつれて、頻尿や口が渇くなど水分代謝の異常症状が表れます。

これを漢方では『水毒』といい、必要なところ(細胞内)に水が足りず、不必要なところ(細胞外~細胞と細胞の間)に余分な水が溜まっている状態ととらえています。

年をとると脳梗塞や心筋梗塞などの血栓症が起こりやすいので、西洋医学では水分を多くとるように指導されます。

しかし皮膚に弾力性が無くなってシワが表れる様に、胃や腸などの内臓も弾力性を失いダラッ~となってきています。こういう状態の時に水をたくさん摂っても(働きの低下している胃腸に水分が溜まるだけで)血液の方には吸収されにくいのです。

それどころか胃腸全体にたまった余分な水分は体全体を冷やしたり、血栓を作りやすくさせたりします。なぜなら血栓という血の塊が出来るのは『冷え』が関係しているからです。

水を冷やすと『氷』になるように、人体内の物質も冷やすと硬くなります。

この様に水は万物を冷やす作用がある為、体が冷えると体内の余分な水分を排泄して(体温を上げて)冷えから逃げようとします。

風邪を引くと鼻水やくしゃみが出たり、寝冷えすると下痢をするのは、すべて余分な水を捨てて体を温めようとする反応なんですね。

動物には『前もって水を飲んでおこう』という考えはありません。

喉が渇いた時だけ水を飲みます。

人間だけが『1日○ℓの水を飲むように』などと言われ、飲みたくないのに飲んだ結果、

不健康になってしまっているんです。

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元気を出す為の栄養補給の話。

5月病じゃないですが、気温の急激な変化や、生活上のストレスなど抱え込み、

この季節ありがちな自律神経の乱れが原因なのでしょう

やる気が出ない、気力がわかない、どうすればいいの?

というようなお悩みを聞かせてもらう時があります。

根本的に解決するには、どうしたらいいのでしょうか。

原因を明確にして対処することが大切です。

体の中に活性酸素がたまると起こりやすい症状であることが解っています。

これは、活性酸素がエネルギーを生み出す酵素の働きを邪魔するからです。

活性酸素は過労やストレスにより体内に過剰に増え体の細胞を傷つけます。

細胞の働きは低下し、筋肉の働きが悪くなりエネルギーが作られにくくなるといった状態になり、

この時に、体は「だるい」「おもい」~やる気や気力が湧かないとなります。

この状態が、「疲労」です。

体の中の過剰な活性酸素を消すと、疲れがとれて元気が出ます。

活性酸素を消す2つの方法があります。

1.活性酸素を消す酵素の働きを高める。

2.活性酸素を消す作用をもつ栄養素(抗酸化物質)を体に取り入れる。

疲れをとる栄養素の宝庫  牡蠣

牡蠣には活性酸素を消し。、エネルギーを作り出す栄養素がたくさん入っています。

牡蠣肉は亜鉛・銅・セレン・鉄などのミネラルがほかの食品に比べても明らかに豊富に含まれています。

また、ビタミンB群の栄養素の宝庫でもあります。

さらに、

牡蠣肉には細胞の奥深くにまで入り込む抗酸化物質が含まれることが近年発見され、注目されています。

疲れをとる栄養素をしっかり摂取し、元気な毎日を過ごしましょう。

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病は気から

昔からよく言います。気持ちの部分が大きいと・・・

しかし体調が悪くなったとき、ついついこの事は忘れ、医者・薬などに頼ってしまいます

自分の行いを正すこともなく。

ここが重要で、つらい症状が出ているときに、一時的に楽にしてくれるものが薬で、決して治してくれるものではないという事。

ここをしっかりと抑えて、体調回復に努力していくことが大切です。

生活習慣、癖や性分はなかなか治せないもので、そこを補うものが、漢方サプリに該当すると思う。

今はネット等ですぐに商品情報等が入ってくる。

自分でも調べて、納得すれば、あとは御縁の合ったものをしっかり信じて結果をだす飲み方を探る。

前向きな気持ちで、日々起きてくることに感謝していけば、健康にも良く治ってくる。

そう思う。

原因を考えて、そこを治していくことが大切で、自律神経のバランスが崩れ、不調をきたすことが多いので、

何よりも気持ちをしっかり持って乗り切りたいね。

どうしようもないときに、自律神経のバランスを整える働きがあるものを飲んでいけばいいのだ。

天然のものがいいと思う!自然であるし、第一に副作用の心配がない。

春から夏にかけて

季節の変わり目は、気温の変化などに体が対応しきれずに、体調を崩してしまう事がよくあるようです。どうしようもなくつらく、自律神経失調症ということで、納得の改善をされていない方のお話をよく聞きます。

根本的な原因を探り対処していくと明らかに改善度は増します。

今、血液の汚れや活性酸素が病気の原因といわれます。

これを解消していくことが健康への早道です。

ストレス・生活環境・食生活を考え直しましょう。

健康

 

お肌にやさしい化粧品

八ヶ岳の『天然水』を使用した、

リスブラン、商品紹介はこちらです。

リスブラン化粧品、当店も扱っています。

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日焼け対策

日焼け対策で新たな事実。

実は太陽光線には

紫外線と近赤外線という光線が

肌への影響を及ぼすことが解っています。

近赤外線は筋肉層まで到達しコラーゲンや細胞を壊す光です。

現在、近赤外線をカットするクリームはありません。

そこで、シミ、しわ、たるみ、皮膚ガンなど太陽光線の肌対策として

活性スクアレン対策法をおすすめします。

活性スクアレン 肌対策

1.出かける前にスクアレンを塗布し、5分ほどおきます。

スクアレンが肌の中へ浸透していきます。

2.その後、UVクリームなど、いつも通り日焼け対策を行います。

3.スクアレンを3P服用して完了。

☆お試しサンプル進呈中です。

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活性スクアレンは繊維芽細胞を活性化しコラーゲンを生成してくれることが解っています。

コラーゲンは建物でいうと鉄骨みたいなものなので肌細胞の崩壊を修復します。

活性スクアレンでお肌をしっかり守りましょう。

ジメジメした天気

昨日は、1日中雨・・・そして今日はというと、曇りで小雨がパラパラ、気温が低めで寒いです。

暑かったり寒かったりと3日周期くらいで、天気がガラッと変わります。

連休明けの中で、この気候の変化は体に影響を与えます。

4月から生活環境が変わって、頑張っている人たちも体調を崩さないように注意が必要です。

栄養不足を感じたら、栄養サプリ等の力も借りて、体調維持を心がけましょう。

今の時期を乗り越えると、初夏はとっても良い状態で迎えられると思います。

頑張っていきましょう!!

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病から立ち直るための意識改革

なかなか治らない病。

原因の解らない病。

検査をしても異常のない病。

これらの原因は、必ず身近にあります。

だから気が付かないのです。

  • 毎日している事
  • 毎日飲食しているもの
  • 毎日身に着けているもの
  • 毎日着ているもの
  • 毎日生活している場所
  • 毎日寝ている場所

これらがあなたの治る力を邪魔しているのです。

人間として生きる営みは、

・呼吸・飲食・動き、姿勢・心・環境

これらに間違いがあると、病が現れるのです。

原因無くして、結果なし

大半は生活習慣から起こるのです。

一緒に考えてみましょう。

健康

・肩こり、首筋のコリ・膝痛・目の疲れ、不快症状・便秘、お腹の不調

表題の症状は、この3~4月相談が多い症状です。

人により、体質や状態、生活環境がございますので、

服用するものや、服用量は違ってきます。

購入後にお問い合わせしたところ、おおむねご好評をいただき、うれしく思っています。

最近は、高齢化や家庭の事情により、お店までこれないというお客様もあり、以前より

行っておりましたが、

配達及び、ご相談・様子伺いのサービスを、強化していくことにしました。

御電話での依頼によりサービスを実行していきますので、

多数のご用命お待ちしています。

℡:079-676-2488

目薬だけで満足?

春は「肝」に負担がかかりやすい季節。「肝」は気と血の調和によって働きが保たれています。ストレスを上手に発散し、食や生活の養生で、「肝」を健やかに保つよう心掛けましょう。

春は、目に不調が生じやすい季節です。

東洋医学では、目は内臓の鏡と言われています。

その中でも肝臓と腎臓そして血流が深くかかわっています。

白内障・緑内障・眼底出血・疲れ目・ドライアイ・涙目・ア飛蚊症・黄斑変性症、

などでお悩みの方、

漢方・自然食品等で体質改善をおすすめしています。

喜びの声もたくさんいただいております。

お気軽にご相談ください。

食の改善から考えましょう!

解毒・血流抗酸化栄養がポイントです。