臭い、大丈夫ですか?

体の臭い… お口の臭い…

臭いは自分ではなかなか気づかないもの。
胃腸のトラブル、歯槽膿漏など原因は様々ですが体全体から治すことが大切です。

その臭い、本当に大丈夫ですか???

「ササヘルス」は、安心の医薬品。
 40年以上に渡って愛され続ける人気商品です。

こんな時にお試しください。

100%天然由来!

クマザサの成分をギュッと凝縮したササヘルスは、
第3類医薬品

綺麗な空気と水に育まれたクマザサを厳選して使用した
ササヘルスは、1ml当たり、生葉を約20枚から抽出。
クマザサの成分が濃縮されています。

含まれている葉緑素は鉄イオンで安定化した水溶性で、
体に吸収されやすいのも特徴の一つ。
だから、「緑の血液」とも呼ばれているのです!

お得なセット商品のご購入はこちらから

なぜササヘルスは臭いに効く?

sasa10-022

クマ笹の有効成分は内服することで体臭を除去します。
またクマ笹に含まれる葉緑素にはすぐれた消臭作用がありお口や体の中で効果を発揮します。

天然クマザサ100%

緑の自然薬が効果を発揮します!

 

クマは本能的にクマザサパワーを知っていた。

冬眠前後の熊が必ず熊笹を食べるのには、理由があります。
熊笹が腸内の異常発酵を防ぎ、血液浄化作用や解毒作用のあることを本能的に知っているからです。

高カロリー、高タンパクの餌を食べてひと冬を過ごす熊は、冬眠中に一度も排便をしません。
そこで腸内が異常発酵し、血液が汚れ、体内に毒素が回らないよう、大量の餌を食べたあとに、必ず大量の熊笹を食べて冬眠に入るのです。 春に目覚め、最初に食べるのも、雪の下に埋もれた熊笹なのです。

03_03_bg

クマザサから生まれた生薬「ササヘルス」

この事実に着目し、大和生物研究所がこの熊笹を長年研究。
「クマザサの葉の抽出液」という成分で厚生省の認可を得て、医薬品として製造・販売を開始したのが「ササヘルス」です。

ストレスや食生活に起因する若者の口内炎や、当人には気づきにくい中高年の加齢臭などに効果を発揮します。

ササヘルスはこのような方にオススメします!

疲労回復を望まれる方

  • 疲れがなかなか抜けない。
  • 朝起きるのがつらい。

食欲不振の方

  • 胃腸が弱くて食欲がない。
  • 食べると胃にもたれる。

口内炎の方

  • 口の中に小さな潰瘍ができて非常に痛い。

口臭・体臭が気になるかた

  • 自分ではなかなか気付かない体臭や口臭。
お得なセット商品のご購入はこちらから

様々な症状のお悩み。私たちにご相談ください。

奥藤誠心堂は大正15年に創業。長年にわたり様々な症状でお悩みの皆様の健康維持・増進をお手伝いしてまいりました。病気そのものだけではなく、その原因にも目を向け、根本的な改善策として保健食品や漢方などさまざまな商品を取り揃えご提案いたします。
健康についての疑問や不安、お悩みなどございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。豊富な経験と知識でサポートさせていただきます。

健康のこと、薬や健康食品のこと、お一人で悩まずに、お気軽にご相談ください!

無料相談 資料請求

新着情報

詳しくはこちら

ショッピングガイド

ショッピングガイドの詳しい情報

お支払い方法

配送料

5,400円(税込)以上お買い上げの場合は、送料無料。
ただし、北海道・沖縄・離島の場合、1,000円とさせていただきます。

ページの先頭へ戻る

店舗の管理および運営に関する事項

許可の区分の別
店舗販売業
店舗の名称
店舗所在地
奥藤誠心堂
兵庫県朝来市山東町末歳683
店舗販売業者の氏名
所管自治体名
奥藤浩二
兵庫県(朝来健康福祉事務所)
上記以外の店舗の許可証の記載事項
許可番号00210250008
有効期限2018年01月01日~2023年12月31日
店舗の管理者の氏名
奥藤浩二(健康相談)
勤務シフト 月~土 8:00~18:00
登録販売者
奥藤史枝(健康・美容相談)
勤務シフト 月~土 9:00~17:00
取り扱う一般用医薬品の区別
指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
勤務する者の名札等による区別に
関する説明
登録販売者は白衣を着用し、名札に「名前」と「登録販売者」と記載
営業時間、営業時間外で相談できる時間
7:00~20:00(営業時間外でも緊急の場合は対応いたします)
相談時および緊急時の連絡先
079-676-2488又は090-2381-4854
販売する医薬品の使用期限について
当店では使用期限が1年以上ある医薬品のみを配送いたします
苦情相談窓口
奥藤誠心堂 電話079-676-2488
朝来健康福祉事務所食品薬務衛生課 電話079-672-6872

要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品および第3類医薬品の定義およびこれらに関する解説

要指導医薬品の医薬品の定義
次のイから二までに掲げる医薬品のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他も医薬関係者か提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして
厚生労働大臣が薬事食品衛生審議会の意見を聴いて指定するものをいう。
・イ 再審査を終えていないダイレクトOTC
・ロ スイッチ直後品目
・ハ 毒薬
・二 劇薬

第1類医薬品の定義
特にリスクの高い医薬品(副作用等が生じるおそれがあり注意が必要)
新たに承認を受けてから3年話経過していないもの(スイッチOTCなど)

第2類医薬品の定義
リスクが比較的大きい医薬品
(稀に副作用が生じるおそれあり)漢方薬等
*指定第2類医薬品について 第2類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が指定するもので、その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生じるおそれがある医薬品です。
指定第2類医薬品をご使用の際は「してはいけないこと」(禁忌)をご確認の上、薬剤師又は登録販売者に相談することをお勧めします。

指定第2類医薬品の定義
第2類医薬品の内、リスクが比較的高いもので、特に注意を要する成分を含む医薬品。

第3類医薬品の定義
リスクの比較的低い医薬品(身体の変調や不調の生ずる恐れがある医薬品)
ビタミン剤等

要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品および第3類医薬品の表示に関する解説

(算用数字の場合)
一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」、「第1類医薬品」、「第2類医薬品」、「第3類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「第2類医薬品」の「2」の文字を○で囲みます。

一般用医薬品の容器、被包に直接記載する方法で表示します。容器、被包への直接の記載が外部から見えない場合は、外箱など、外部から見える場所にもあわせて記載します。

要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品および第3類医薬品の情報の提供に関する解説

要指導医薬品
質問がなくても行う情報提供:書面で情報提供及び指導
相談があった場合の応答:義務
対応する専門家:薬剤師

第1類医薬品
質問がなくても行う情報提供:義務(書面による)
相談があった場合の応答:義務
対応する専門家:薬剤師

第2類医薬品
質問がなくても行う情報提供:努力義務
相談があった場合の応答:義務
対応する専門家:薬剤師または登録販売者

第3類医薬品
質問がなくても行う情報提供:不要
相談があった場合の応答:義務
対応する専門家:薬剤師または登録販売者

出典:厚生労働省「薬事法の一部を改正する法律の概要」

指定第2類医薬品の陳列等に関する解説

指定第2類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。サイト上での表示は「第2類医薬品」の「2」の文字を○で囲みます。

一般用医薬品の販売サイト上の表示に関する解説

現状、当店は要指導医薬品と第1類医薬品を扱っておりません。
第2類医薬品、第3類医薬品については、他リスク区分医薬品と混在しない様に保管、陳列、ネット上では、商品名の前に分類表示を付けてします。

各分類ごとに、登録販売者が、メリハリの利いたアドバイス(情報提供や相談対応)をします。

医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説

◆医薬品副作用被害救済制度とは
医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうとするものです。
医薬品副作用被害救済制度についてのお問い合わせ先
フリーダイヤル:0120-149-931(受付時間:9:00~17:30)
メールアドレス:kyufu@pmda.go.jp

医療費等の給付の請求は、健康被害を受けた本人(または遺族)等が、請求書と添付資料(医師の診断書等)を独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に送付することにより行うこととなっています。給付の種類に応じて、請求の期限が定められています。請求手続きの詳細は、独立行政法人医薬品医療機器総合機構「医療費等の請求手続き」をご覧下さい。

販売記録作成にあたっての個人情報利用目的

医薬品販売記録を作成するに当たり、お客様から得られた個人情報は、医薬品を安全に販売する目的以外利用いたしません。

個人情報の適正な取り扱いを確保するための措置

販売記録等の個人情報については、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)及び「医療・介護関係事業者における個人情報の適正な取り扱いのためのガイドラン」(平成16年12月24日付け医政発第1224001号・薬食発第1224002号・老発第1224002号厚生労働省医政局長・医薬食品局長・老健局長通知別添)に従い、適切に取り扱います。